
都内某リハーサルスタジオで、リハーサルに励む氣志團メンバー。
ロックンロール日本代表・氣志團JAPAN、週末、初の韓国GIGにモチベーションを高く激しいセッションを展開中。
それにしても容赦ないこの猛暑。
このスタジオの冷房が効いていないエリアは、きっと40℃越えだろうと予測します。
メンバーも、この暑さでスタジオに来るだけで一仕事終えたような表情。。。スタジオ前の自販機は、「夏は麦茶」を熱弁する翔やんのおかげで麦茶が「売り切れ」となっております。
皆さんも、熱中症には充分にご注意下さい。
やはり、今年の夏は、何かが違う松。
(先日のオフショット写真が、「あんな人、氣志團にいた?」と周囲の失礼な女性陣から好評です。)
ドラムもさりげなく嗜みます。私が、思うにドラムに対してのタッチが◎です。
2010-07-28 11:23:47
昨日は、早朝より夕暮れまでアルバムジャケットの撮影をビッシリ行ったあと、翔やんは一路木更津へ。
木更津グラフィティのクランクアップを見届けるべく最終ロケ現場へ移動。
先日のメンバー参加の撮影日より、昼夜問わず引き続きハードなスケジュールでの撮影が続いていたようで、キャスト、スタッフとも極限を超えたハイなコンディションで翔やんを迎え入れ、ファイナルカットへ突入!!2時を過ぎる頃、4月にクランクインした、木更津グラフィティプロジェクトがひとつの季節を経てクランクアップとなりました。
キャストの皆さん、スミス監督はじめスミス組の現場スタッフの皆さん、本当にお疲れ様でした!!
これから、木更津グラフィティは#4の編集をもって制作作業は一段落となりますが、この4巻でこの熱きストーリーは終焉を迎えるのか?この4巻は、あくまで序章なのか?シーズン2は?
この答えは、#3~#4を観れば導き出されることでしょう。
お楽しみに!!
2010-07-28 08:58:47
今日は、久し振りの氣志團メンバーでのスチール(写真)撮影を敢行。
これから発売される、シングル・アルバムに向けての素材撮影。
アートディレクターは、7STARS DESIGNの岩田氏。
思い起こせば約2ヶ月前から、岩田氏&翔やんで、コツコツと打合せを重ねた今回のアートワークプランを、今日、実行に移す。
打合せ中盤においては、かなり試行錯誤したぶっ飛んだアイディアでしたが、多くの奇跡を呼び込み、本日の撮影では、予想以上の収穫を得たと思っています。
成果の公開は、早ければ8月の初旬かな。。。お楽しみに!!
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バイクのイメージは定着したものの、そういえば車の免許持ってたっけ???
と思わせるくらい、車の運転と縁がない松が、現場近くで運転してくれました。
「最近は、運転してますよ。 車庫入れは、出来ないけど。。。」
とのこと。
こちら貴重な運転横顔ショット。
2010-07-23 17:34:08
昨日は、大詰めとなってきた木更津グラフィティの撮影に氣志團メンバーも参加。
しかしながら、メンバー全員で揃うことなく各々のロケーションで入れ替り立代りの撮影スケジュール。
各所にメンバーが現れては、撮影を済ませて帰っていき、ロケーションを変えて次のメンバーを待つ撮影サイクルに、メンバー全員稼動したにも関わらず、ほとんどメンバー同士で顔を合わせることもない日でした。
早朝の星屑氏のロケに始まり、深夜の湾岸エリアでの翔やんのロケまで、容赦のない炎天下の下、気力&体力ともにタフな撮影が続いています。
本日の最終ロケ地にて、モニターの中の翔やんを見つめるスミス監督の背中。
この季節、朝日が近い時間です。。。
2010-07-23 16:44:48
昨日の氣志團、フジファブリック presents FUJI FUJI FUJI Qに出演。
フジファブリック志村くんの地元、富士吉田市の富士急ハイランド/コニファーフォレストで開催されたこのイベント。
かつて志村くんは、ここで観た奥田民生氏のLIVEに衝撃を受け、音楽の道を志し始めたというフジファブリック出発の地となる場所での開催です。
その聖地巡礼という意味も含め、全国からファンが集結し会場は16,000人のSOLD OUT!!
豪華なアーティストラインナップで繰り広げられるフジファブリックとのコラボセッション。
氣志團は中盤に登場し、氣志團とフジファブリックゆかりの曲「ダンス2000」「茜色の夕陽」の2曲を披露。
オンステージ、バックステージともに、暖かい雰囲気に満ちた素晴らしいイベント。
様々なアーティストのフレーバーで放たれるフジファブリックの楽曲たちは、新たな輝きをもって、梅雨明けとなった富士の空に溶けていくのでした。

2010-07-22 11:01:28